両替所のこと

2011年8月11日 (木)

CHANGE !!

今週月曜日、私にとってとても革命的な事が起こった。

それは日本の政権交代と同じレベルの大きな出来事。

なんと・・・ボスがチェンジ!!

おめでとうございます!!

はい!ありがとうございます!!

いつもプリプリ怒っているあのおっかないボスはコンビニだけを担当することになり、両替所とギフトショップは彼のお兄さんであるS-ドさん(ブログにはすでに数回登場済)の管轄に。

S-ドさんは前のボスとは違い、面白くて優しくて親切。

窃盗事件があってから、彼は毎日のように店に来てくれて、壊れていたオートロックの鍵を直してくれたり、難しいお客様の対応をしてくれたり、私のことをいつも助けてくれる。

ボスの交代に伴い、店内の商品の配置や価格設定、仕事のやり方など若干変わったが、前に比べるとかなり働きやすく、何より気分が違う。

あの気の狂いそうなほどのプレッシャーや圧迫感、動悸、息切れ、めまい、貧血・・・その他様々な精神的重圧から解放され、数ヶ月ぶりに娑婆(しゃば)の空気を吸った感じなのだ。

ということで、コンビニとホテル内の店(両替所&ギフトショップ)は完全に分けられることになり、今後私がコンビニで働くことはない。

あ~本当に嬉しい。

今週は休みなしのシフトなのだが、気分が良いから全然平気!!

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2011年7月25日 (月)

ついにXデー来たる・・・

休暇中で母国に帰っていたボスが、先週末シドニーに戻ってきたという情報を入手。

今日は月曜、週の初め。

あいつは絶対に来る・・・。

店内は朝からおかしな緊張感に包まれていた。

午後2時過ぎ、ボス突然の登場。

最初に

「事件のことは知っている。気にしなくていいよ。」

と言われたため、ホッとしていたのも束の間、事件に関して話をしているうちに

「(お札を置いてる場所を指しながら)なぜここに大金を置いていたんだ。私は別の場所に隠しておけと言ったじゃないか!」

とだんだんお怒りモードに。

でも私はトレーニングの時からそんなこと一言も聞いていなかったので、

「今まで一度も聞いたことなかったです。知りませんでした。」

と言ったところ、ボスは“肺の中の空気全部出しました”ぐらいのでっかいため息をついて店を出て行った。

は~、こっちが溜息つきたいよ・・・。

結局は“お前が悪いんだ”って言いたいのか、なんなのか。

全く機能していなかったセキュリティのことや、改装工事(計画・施工は全てボスの身内で済ます)で生じた不都合な点は棚に上げて、よくそんなこと言えたもんだ。

そんなに盗まれたくなかったら、まず卵パックとボール紙の箱にお金を保管することから改善しなきゃダメでしょ、子供のままごとじゃないんだから。

ボスに怒られたらまた落ち込むかと思っていたが、あまりに理不尽なので逆に腹が立ってきた。

英語も使うし、とても勉強になる職場なのだが、このまま続けていくのもどうかと考えてしまう。

唯一、同じボスの下で働いている人達がみんな親切なのと、Jーナさんだけが救いです。

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2011年7月13日 (水)

渡豪以来の大事件

まさか、こんなことが自分の身に起こるとは・・・。

良いことではないので、書こうかどうしようか正直迷ったのだが、ワーホリで経験したこと、思ったことを記録するという趣旨で始めたブログなので、敢えて載せることにした。

オーストラリアには学校が2週間休みになるスクールホリデーという期間があり、事件はその真っ只中に発生。

先週の月曜日(4日)、午後1時過ぎ、3人組の少年たちにより両替所の現金が盗まれたのだ。

被害総額 $2065。

日本円で約18万円という大金。

少年たちは最初、隣にあるホテル内のギフトショップに行こうとしたようなのだが、以前も何度か万引きの被害にあっていたことからスタッフのE子さんが機転を利かせ、2つある入り口の少年たちが入ろうとしていた道路沿いのドアを施錠。

ギフトショップに入れなかった彼らが次に狙ったのが、私のいる両替所だったというわけ。

少年3人は店に入って来てすぐ、陳列してあったUGG BOOTSの値段を聞いてきた。

私はいつも透明なボックスの中に入って仕事をしていて、基本的にはほぼ全ての業務をこのボックス内で行い、外に出ないようにしている。

しかし、彼らが見るからに不良っぽい感じだったので、普段うちのボスからきつく言われている通りとにかくUGGを盗まれないように注意しなければならないと思い、私はボックスの外へ出ることに。

Img_0656

(↑これはボックスの中から撮影した写真。)

ボックスへの出入りが可能なのはこのガラス戸のみ、そしてこのドアは常に施錠することになっている。

なので、ボックスの外に出たその時もしっかりと鍵を閉め、誰も中に入れない状態にしていた。

すると突然、少年の1人が「This one ! This one !」と大声を出し、奥にある戸棚を開閉しながら暴れだし、もう1人がUGGを無作為につかみ動かし始めたのだ。

これは完全にヤバイと思った私。

「Don't touch !!(触るな)」 「I call security !!(警備呼ぶぞ)」と叫び、彼らを制止させようとしたのだが、一向に止める気配はない。

この2人の他にもう1人少年がいたため、私はそちらも気にしなければならず何度か目をやったのだが、その少年は特に何をするでもなく、ただボックスの前に立っているだけのように見えた。

よっぽど鍵を開けてボックスの中に避難し、E子さんに電話してホテルの警備に連絡してもらおうかと思ったが、相手は3人。

あいにくボックスのガラス戸は鍵の掛かりが悪く、すばやく施錠ができない上、鍵を開けた瞬間に無理やり中に入ってこられでもしたら、それこそ太刀打ちできないと判断し、とにかく1人で頑張るしかなかった。

ところが、ひとしきり暴れた後突然おとなしくなり、何事もなかったかのように「Thank you , bye.」と店を出て行った彼ら。

感覚的にはかなり長く感じたのだが、今考えてみれば正味3分ほどだったと思う。

少年たちが帰ってすぐ、一連の出来事をE子さんに連絡しようとボックスに入り電話しようとしたその瞬間、私の目に飛び込んできた衝撃的な光景。

ボックス内カウンター下にあるはずのお札がほとんど・・・・ない。

鍵は閉めていて誰も入れないはずなのに、どうして!?

そこで私は気づいた。

ボックスの前にただ立っているだけのように見えた少年、実は私が他の2人に気をとられている数秒の間にカウンターの小窓から上半身だけ入り、現金を盗んでいたのだ。

ショックを受けている暇はなく、急いでE子さんに電話。

すぐに数人のホテルスタッフとSードさん(ボスの兄)が来てくれた。

詳しい状況を聞かれたのだが、自分の言いたいことがうまく伝わらず、結局E子さんが間に入り通訳をしてくれることに。

数分後、警察の方も来てそこでまたもや説明。

事件直前、実際に少年たちを見たE子さんと一緒に似顔絵を書き、容姿の特徴や服装など覚えてることを全て話す。

ちょうど事件の一部始終を説明している時、Jーナさん(ボスの奥さん)到着。

現在、ボスはホリデー中で自国に帰っているため、3週間ほど事実上のボスはJーナさん。

怒られるかと思いきや、怪我はないかと心配してくれて、大金を盗まれて落ち込む私を気遣ってくれた。

警察の方が帰った後、Jーナさんが店内のセキュリティ面に関していくつかの問題を指摘(店内改装後、彼女が両替所に来たのはその日が初めて)。

ボスが店を改装した際に、いろいろと物の配置を変えたことが結果的に良くなかったようなのだ。

今回のことで、お金を扱うこの店のダメダメな点がいくつか浮き彫りになった。

①前任者の方から“何か危険を感じたらこのボタンを押してください”と言われていた防犯ベル・・・壊れている。

②ホテルが取り付けていた2台の防犯カメラ・・・どちらも作動しておらず。

③両替所入り口オートロックのドア・・・私がバイトを始める前からすでに壊れていた上、風の影響で常に半開き。

④営業中にお金を保管しているのが・・・レジなどしっかりしたものがあるわけではなく、ボール紙で作られた簡単なケース(お札入れ)と紙箱に卵パック(小銭入れ)というお粗末なもの。

⑤ボックスカウンターの小窓・・・ありえないほどデカ過ぎる。

Img_0659

(↑こちらは事件翌日に撮影。)

真ん中にある透明な仕切り板は事件後に取り付けられたもので、今までは何もなくがら空き。

私の手と比較してもらえれば、なんとなく大きさが分かると思う。

ちなみに仕切りのない状態だと、私もこの小窓から中に入ることが可能。

何も危害がないだけ良かったのだが、ただただ悔しさだけが残る。

あの時もっと何か出来たことがあったんじゃないか、事件を未然に防ぐことができたんじゃないかと。

他国滞在中のボスは未だこの事件のことを知らない。

「外国にいるのに知らせたら心配するでしょ」とJーナさん。

帰ってきてから報告するそうなので、今そのXデーをビクビクしながら待っている・・・。

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2011年6月20日 (月)

私は町の何でも屋

新しい仕事を始めて丸2週間が経ち、なんだかんだで3週目に突入した。

やっと慣れてきたような気がする。

気持ち的にも若干余裕が出てきたかな?と思っていた矢先、またもや新たな刺客が登場。

今朝出勤してビックリ!

両替所の中に約100足のUGG BOOTS(アグブーツ)が所狭しと陳列されていたのだ・・・。

補足説明:UGG BOOTS とは元々オーストラリアで作られた言葉で、羊の毛皮で作られたムートンブーツ、シープスキンブーツの総称です。

ちなみに写真は私の自前。

Img_0613

これが何の予告もなしに大量に並べられてたら驚くでしょ・・・。

仕事に対するストレスをあまりに感じ過ぎて、幻覚が見えてるんじゃないかと思ったほどだ。

何も聞いていなかったし、どうすればいいのか分からなかったので、とりあえずギフトショップのE子さんに相談したら

「多分、『売れ』ってことですね・・・」

と、最も回避したかった答えが返ってきた。

とりあえず仕事場に戻り、机を見てみると、そこにはボスからのメモが。

「ブーツ、絶対盗まれないように」

大金を扱うこの職場。

私は通常、透明な板で覆われたBOXの中に入り、内側から施錠して仕事している(イメージとしては刑務所の面会室みたいな感じ)。

基本的に用事がない限り、そこから出ることはない。

そのため、外にディスプレイされている UGG をもしも誰かが盗って行ったとしても、鍵を開けてBOXから出るまで時間がかかってしまうため、明らかに間に合わない。

得意の背負い投げも全く意味なし。

ああ、UGG が私を悩ませる。

というか、ここって一体何屋さん?

ブーツ売ってる両替所って今まで聞いたことないんですけど・・・。

ボスは最終的に何を目指しているんだろう・・・。

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2011年6月14日 (火)

Jーナさんと私

今日ちょっとしたトラブルがあった。

結局はお客様の勘違いだったようなのだが、それを英語で上手く説明できない私を助けてくれたのが、ボスの奥さんであるJーナさん。

Jーナさんは韓国人だが、英語も日本語も不自由なく話せるレベル。

そのため英語が充分でない私はとても助かっている。

落ち込む私に彼女は

「負けちゃダメ。頑張るの。みんな出来てること、あなたにも出来るわ!」

と発破を掛けてくれた。

「オーストラリアにいるのにジャパレス(日本食レストラン)で働いても意味ないでしょ!それだったら日本に帰った方がいいわ。折角こっちにいるんだから英語を使って仕事しなきゃ。」

先日私がボスに送った「私は辞めるべきだと思います」メールのことももちろん知っていて、そのことに関しても

「あなた、何小さいこと言ってんのよ!」

と一喝。

そして、

「お客さんがいない時は英語の勉強してなさい。(仕事中)本当はダメだけど、あなただけ良いことにするわ。」

と特別許可もいただいた。

おそらく、この両替所で働いた人たちの中で英語できない歴代1位は私。

おっちょこちょい歴代1位も多分私・・・。

とにかく頑張るのみ。

Jーナさんのご好意を無駄にしないためにも、日々努力しなければ。

今日もいろいろあったけれど、最終的には晴れやかな気分。

Jーナさんと私、まるで相撲部屋のおかみさんと新弟子のようだわ・・・。

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2011年6月11日 (土)

こばし極度にへこむの巻

気づいたら2週間もブログ更新できず・・・。

心配してメールをくださった皆さん、ありがとうございます。

新しい仕事絡みでいろいろなことがあり、知らないうちに随分と日が経ってしまったようだ。

当初先々週の月曜日にスタートだった予定がまたもやズレて、結局その週の木曜日と金曜日の2日間でトレーニング&引継ぎ。

すでにこの仕事を辞めている前任の方が来てくださり、一通り教えていただいた。

とは言っても、この日も店はまだ改装途中。

仕事関係の様々な物(売上ノートやデータの写し)が乱雑に置かれ、そしてパソコンの回線も繋がっておらず・・・。

そのため本物のお客様を相手にトレーニングできたのは、パスポート写真の撮影と現像だけで、その他は全て机上の説明のみ。

最も危険で最も間違えてはいけない「両替」と「海外送金・受取」を実際にやらずしてトレーニングは終了・・・。

そのこと自体もかなりヤバイのだが、それ以前にこの仕事って英語が堪能でないとダメだということに気づいた私。

求人に掲載されていた、“仕事で必要な英語のレベル”は一番下のランクで載っていたので安心していたのだが・・・これ、違うでしょ。

ちなみに前任者の方も、そのまた前の方も、前の前の方もみんな不自由なく英語で会話できる方たちばかり。

うちのボス、採用する人材を完全に間違えちゃってるよ・・・。

ちょうどトレーニングが終わる頃、人材の選択を過ったボス登場。

私が海外送金を一度もやっていないということで、念のためシュミレーションをやることに。

ボスがお客様の役をやってくれたのだが、何を言っているのかさっぱり理解できず。

適当に解釈することも相槌をうつことも不可能な状況に陥り、とりあえず正直に

「分からなかったのでもう一度お願いします。」

と言ったことに対しボスが激怒。

「なんで分からないんだよ!!」

なんで分からないかが分からないです・・・。

結局その後4時間、居残りスパルタ特訓・・・。

その他パソコンでのデータ入力作業もあり、お客様のID情報、豪ドルでいくら送金もしくは受取か、相手国の金額で換算するといくらか、手数料の加算など、スペルひとつの打ち間違いでも相手側がお金を受け取れなくなるため、慎重にやらなければならない。

「もし間違えても謝る必要はない。ただ君がその損失分を支払えばいいだけだから。」

そんなことを言われ、ますます不安になり、緊張も焦りもMAX。

この日は本当に疲れ、そして近年にないくらい落ち込んだ私。

その次の日はマーケットでバイトだったのだが、頭の中は新しい仕事のことでいっぱい。

考えて考えて考えぬいた末、英語もできないおっちょこちょいに勤まるような仕事ではないと思い”あなたに迷惑をかける前に私は辞めるべきだと思います”という内容のメールを土曜の夜、ボスに送信。

しかしその日はおろか、日曜の夜になっても返信なし。

あれ?明日はもう月曜ですけど、私はどうしたら・・・。

「来い」とも「来るな」とも、何の連絡もなし。

ホストファミリーに相談したところ

「ストレスを感じるのは良くない。メールしたんだし、行くことないよ。」

と言ってくれたのだが、一方的にメールしてそのまま辞めるというのは何だか気分的に良くなかったので、一応行くだけ行ってみることに。

両替所の隣にはギフトショップがあり(ボスは同じ)、E子さんという日本人女性が働いている。

彼女は私より一つ年下なのだが、在豪11年で永住権も持っているため英語はペラペラ。

ギフトショップは両替所よりも1時間早く開店のため、毎朝ここに寄って鍵をもらっていくことになっている。

私が週末の出来事を一部始終を説明したところ、

「もしかしたらボスはもうすでに、こばしさんは辞めたって思ってるかもしれませんね。」

とのこと。

E子さんからボスに電話をしてもらったのだが、寝ているらしく応答なし。

仕方がないのでとにかく店を開けることに。

午前中は不安で不安で、ものすごい緊張とストレスを感じていたのだが、数人接客し、午後になると少しずつではあるが気持ち的に落ち着いてきた。

E子さんもちょくちょく様子を見に来てくださり、前任者の方も夕方わざわざ顔を出してくださり、本当にありがたかった。

こんなに心配をかけ励ましてもらった以上、自分なりに精一杯やるしかない、もしそれで続けられないと思ったら、その時にまた改めて考えようという気持ちになった。

そうこうしてるうち、閉店間際にボスが来て、

「Thank you for coming today.(今日は来てくれてありがとう)」

と、一言。

この日のボスは本当に穏やかだった。

そんな波乱万丈なスタートから一週間が経ち、今のところは無事、問題なし。

あまり悩みすぎず、でも仕事は慎重にしっかりきっちりこなしていきたいと思う。

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2011年5月28日 (土)

新しい仕事

今週の初めから新しい仕事が始まりました!!

と元気良く言いたかったのだが、実はまだ始まっておらず。

当初の予定では、月曜からトレーニング&引継ぎだったのだが、現在仕事場改装中のためできず。

先週で終わるはずだったその工事がだいぶ延びているようなのだ。

それもそのはず、工事してる人はみんなボスの身内。

業者関係者は1人もおらず、おそらく「趣味は日曜大工です」レベルの素人の方々・・・。

そりゃ終わんないでしょ・・・。

火曜日は結婚式に出席のため元々休みをもらうことになっていたので、月水木と3日間トレーニングをして、金曜日から1人で仕事を任されることになっていたのに、結局それも全てキャンセル。

スタートは来週の月曜に変更。

しかし、ここでひとつものすごく大きな問題が。

私に指導をしてくださる予定だった日本人の方は今週いっぱいで終わり。

ということはまさかボスが直々に英語でトレーニング???

それはマズイ。

ものすごくマズイですよ。

なにせ私の新しい仕事、それは・・・

『money exchange』

外国のお金を豪ドルに両替するのが私の使命。

お金を扱う、間違いの許されない仕事。

うちのボス、よく私なんかを採用したな~。

日本語で説明受けても分からないことだらけなのに、もし英語でトレーニングだったら完全にお手上げ。

でも、とにかくやるしかない!

他に、豪州と外国間の送金、あとは店にフォトショップが併設してあるため、写真の現像や証明写真の撮影などもしなければならないようだ。

「そんなにどんどんお客さんが来るわけではないから」という理由で、店員は私1人。

それは「テンパった時点でアウト」ということを意味している・・・。

とにかく落ち着いて冷静に、「自分は真のしっかり者だ」と暗示をかけて頑張らなければならない。

おっちょこちょいが顔を出さないように注意しないと・・・。

それから、この両替所&フォトショップ、某ホテルの建物内に存在。

空港や駅やホテルなど、たくさんの人達が訪れ、そして旅立っていく場所が好きな私には絶好の職場なのだ。(注:場所だけ)

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2011年5月20日 (金)

明日から・・・

完全オフの日が全くない仕事三昧の生活に突入!!

語学学校も終わったことだし、週末のサングラス売り以外で平日の仕事を探していたところ、上手い具合に見つけ、上手い具合に決まったのだ。

自分的に、平日の仕事は週3日、そして土日はサングラス屋で2日働いて、週休2日制にする予定だったのだが、そんな風に好きな曜日を自分で選べる感じでもなく、月~金のしっかり平日5日勤務とのこと。

時間も午前8時から夕方5時までなのでフルタイムだ。

この仕事の詳細に関してはまた後ほど。

とりあえずは明日から休みもないし休めないので、体調管理に留意しながら、とにかく頑張ります!!

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